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2012年01月15日

東京柿豚会2011 PART3

新宿ラ・ケヤキでの3日目。最終日の柿豚ランチを担当したのはケータリングユニットのマンゴスチン。しかしながら僕は農場を3日外すわけにもいかず福岡へ戻る。マンゴスチンさんとお会いできなかったのは無念極まりないことだった。
あとは柿之屋の秋吉くんに委ねるのみ。

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マンゴスチンの「柿豚スペアリブのベトナム風カレーランチ」、、、、、、、食べたかった。次こそは!!

東京柿豚会2011の3日間、中心になって調整してくれたライフ&シェルター社の小口さん始め多くの関係者の皆さん、そしてご来場頂いた皆様に御礼申し上げます。
ありがとうございました。
またお逢いしましょう!


福岡柿豚会2011-2012 1/21 松楠居 "comming soon"


2012年01月07日

東京柿豚会2011 PART2

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可愛らしいメニューボードを作成してくれた友人の桑原茂さん(建築家)とタマコさん(デザイナー)夫婦。


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2日目の料理をを担当したのは若松亮太さん(中央)。7年前から始まった東京柿豚会で全てに関わってきた心強い男。左は水谷さん、右は一州さん、写っていないが水谷さんの背後で自前の山水で御飯を炊く鎌浦くん。ともに心強いスタッフ。


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お昼、ラ・ケヤキの庭で頂いたまかない飯。ため息の出る旨さ。


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山東菜と油揚げの炒め煮(鎌浦農園の菜/器 山口和宏)

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蕪と柿豚のお椀(蕪 森光健太)
http://konsaibito.exblog.jp/


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料理の説明をする若松料理長。右は会のディレクター、相澤久美さん。

うまか
きゅうしゅう
ははの味。

頭文字をとると「う・き・は」となる! 筑後川流域、うきは地区の食材が多用された今回の会にぴったり。


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干し柿の菓子(柿之屋の半生干し柿を使って…/ 器 大村剛)

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内田春菊さん、平松洋子さんはじめ華やかなゲスト陣の参加が会に良い刺激を与えてくれている。素晴らしい音楽家、スティーヴ・エトウ氏との1枚。。

2012年01月06日

東京柿豚会-2011

柿が不作だった2011年。
秋吉くんより提供して頂く柿豚の柿も例年より少なく、農場にて保管していた柿も12月終盤には無くなってしまい、今シーズンの柿豚のお肉は底をついた。しかし…貴重なお肉。冷凍にて少し保管している。来る1/21に開催される福岡柿豚会のためである。


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遅くなってしまったけれど昨年11月に開催した東京柿豚会の報告をさせていただきたいと思う。今回はなんと3日間の開催であった。
柿豚料理会の初回から調理で関わって頂いている若松亮太氏に加え、2年前福岡で出会った料理ユニットのつむぎや。さらに震災ボランティアで関らせて頂いたマンゴスチンの3組にメインとなるお料理を担当して頂いた。


会場は前年と同じく新宿のラ・ケヤキ。そして初の3日間。さらに料理に使う野菜、水、米、器などとことん筑後の物にこだわった。

僕自身、こだわりたいのはやまやまであるが、多くの予算をかけられる訳ではないし、一人で出来ることなんてたかが知れている。しかし、ありがたいことに多くの仲間を得て、そこに甘えながら実現できている会なのである。

言葉では言い切れない、人に感謝。・・・・そんな東京柿豚会!


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初日を飾ってくれたのはつむぎやのお二人。
手際よく準備が進んで行く。


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つむぎやのランチ。あ~また食べたい・・・・。とても美味しかった。
木皿(山桜)/  山口和宏

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左、江副氏(プロデューサー)中央、マツーラ氏(つむぎや)右、金子氏(つむぎや)の3人による夕食後のトークタイム!


東京柿豚会2011 part2につづく・・・・・

2012年01月01日

2012 年始の御案内について

2012 年始の御案内について

リバーワイルド(店舗)は新年1月14日(土)より営業致します。

農場においては元旦より稼働しておりますので、お取引関係、緊急の方は連絡頂ければ対応できます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。


RIVERWILD 代表 杉 勝也

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2011年11月30日

「葡萄豚ミーティング」

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若い生産者約10名を集めて開催した「葡萄豚ミーティング」
作目は違えどものつくりに携わる者同士。
それぞれの思想に迫り興味深い宴となった。

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写真はごく一部であるが、まさに肉盛り沢山であった。

会場は東峰村の古民家レストラン かやこも

シェフは勿論「かやこも」のオーナー 石松裕輝。

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ご馳走様でした。

店舗紹介  古民家レストラン かやこも

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