東京柿豚料理会のメイン会場となる、新宿ケヤキハウス
会をプロデュースするのはケヤキハウス女主人の潮田あつ子バルー氏
会場前庭アプローチには川村忠晴氏の灯りが彩りゲストを暖かく迎る、そして室内には田上正克氏の絵画
東京柿豚料理会を総合プロデュースする江副氏が「柿豚の会」の説明を、そして潮田氏が開会宣言、司会はシャンソン歌手のソワレ氏、シバタゴロー氏のピアノでメロディアスに進行する
そしてメインの料理、今回も若松亮太氏が料理長を務める
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焼き海老と大豆のパテ
柿豚のナッツソースがけ
炙った柿豚ばら肉と林檎の生春巻き
柿豚と玉ねぎのの温マリネ
牡蠣と柿豚の卵揚げ
柿豚ロースの大根蒸し・芥子ソース
香り柿
熱々叉焼
柿豚スペアリブの甘辛煮・馬鈴薯と南瓜を添えて
柿豚しゃぶしゃぶ・だまっこ入り
柿と吟醸酒粕のアイスクリーム
料理が運ばれるたびに歓声が上がる
僕としても自分が生産したものが変身して現れる なんとも嬉しい瞬間
そして味わい、ため息がもれる・・・会話が弾む
中盤、会を彩ったのは、妖艶なるギタリスト、日比谷カタン
タダモノデハナイ・・・・・
今回参加したゲストはstaff含め50人を超え柿豚料理会最大のイベントとなりました。
関係した皆様に心よりお礼申し上げます
ありがとうございました。





