可愛らしいメニューボードを作成してくれた友人の桑原茂さん(建築家)とタマコさん(デザイナー)夫婦。
2日目の料理をを担当したのは若松亮太さん(中央)。7年前から始まった東京柿豚会で全てに関わってきた心強い男。左は水谷さん、右は一州さん、写っていないが水谷さんの背後で自前の山水で御飯を炊く鎌浦くん。ともに心強いスタッフ。
お昼、ラ・ケヤキの庭で頂いたまかない飯。ため息の出る旨さ。
山東菜と油揚げの炒め煮(鎌浦農園の菜/器 山口和宏)
蕪と柿豚のお椀(蕪 森光健太)
http://konsaibito.exblog.jp/
料理の説明をする若松料理長。右は会のディレクター、相澤久美さん。
うまか
きゅうしゅう
ははの味。
頭文字をとると「う・き・は」となる! 筑後川流域、うきは地区の食材が多用された今回の会にぴったり。
干し柿の菓子(柿之屋の半生干し柿を使って…/ 器 大村剛)
内田春菊さん、平松洋子さんはじめ華やかなゲスト陣の参加が会に良い刺激を与えてくれている。素晴らしい音楽家、スティーヴ・エトウ氏との1枚。。





